Nov 15, 2010

国内旅行に何回も行きたくなる東京

私は、国内旅行に行きたいところナンバーワンは東京です。なぜなら、私は都市が良いからです。東京には多くの建物が乱立していますが、そんな光景を見ると、なぜか非常にテンションが上がることです。電車も本数が多く、都市すごいんだなと感じます。観光スポットがたくさんあって、東京は国内旅行に何度も行きたくなる不思議な魅力を持っている都市でもあります。
卒業旅行は、三重県に行っていましたが、当日の集合時間はAM5:00朝早くもすべて電車の中で居眠りしていました。私を含めた5人が行ったのに何も言うことなく、すべての電車の椅子に横たわって寝てしまいました。さすがに駅員さんは起きて、"きちんと座って"と言ってしまいました。初めての卒業旅行だったので皆気合入れて早く来てもしまったのでした。
 多発する高速鉄道事故を受けて、環球時報(電子版)が中国高速鉄道の発展に関するオンライン調査を実施した。調査の結果回答者の46%は高速鉄道の安全性に信頼を抱いている一方で、やはり安全性と運賃が世論の最大の懸念であることが分かった。7月23日に発生した追突事故により、中国人の意識には大きな変化があったものと予測される。

 事故から3日後の7月25日に実施された「温州の事故は高速鉄道に何を警告したか」と題したオンライン調査では、94%が「管理の向上」を挙げ、「技術の向上」を挙げたのはわずか6%だった。

 また、7月26日に実施された「中国はすぐに鉄道システム改革を実施すべきか」の調査においても、回答者の大多数が鉄道の管理に懸念を示し、96%が「中国の鉄道システム改革は一刻も猶予がならない」と回答し、政府と企業、運営と設備を分けることで、隠れたリスクと弊害を取り除くことが必要だと指摘している。改革に反対したのはわずか4%で、その理由として「事故は事実責任のみを論じるべきで、体制に罪をなすりつけるべきではない」としている。

 しかし海外メディアが指摘する高速鉄道輸出の機会喪失に関しては、67%の回答者が輸出可能に自信を持っており、「原因を追及し改善すれば、中国の高速鉄道にはまだ利があり、国際市場でのシェアを獲得できる」と主張している。「輸出は無理」と考えるのは33%だった。

 7月23日の大事故の後、中国人の高速鉄道に対する信頼は揺らぎ、高速鉄道の前途を憂慮(ゆうりょ)する声も上がったが、調査から見れば、自国の工業に対する国民の信頼は依然として固いようだ。(編集担当:及川源十郎)

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 【ワシントン時事】米政府の「フードスタンプ」と呼ばれる低所得者向け食料品購入補助制度の受給者数が、5月現在で約4570万人に達したことが6日までに、農務省の調べで分かった。米国民の約15%が空腹と闘っていることになり、失業率の高止まりなど長引く不況の影響を反映した形だ。
 フードスタンプは生活困窮者の食料購入を補助する制度で、同省によると、1世帯4人家族の場合、月額総所得が2389ドル(約18万7000円)を超えないことが受給条件となる。今年5月の受給者は前年比約12%(約500万人)増となった。
 南部アラバマ州では前年より2倍以上増え、約176万人が受給。同州は4月に竜巻による深刻な被害を受けている。人口が多い、カリフォルニアやニューヨーク、フロリダ州では受給者は300万人以上に上る。 

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2011年8月4日、中国・湖北省武漢市で、10年間ほぼ毎日にわたってハードな身体トレーニングを欠かさないという73歳の男性が紹介された。チャイナフォトプレスの報道。

【その他の写真】

朝に2時間半。夕に2時間半。合計5時間のトレーニングを10年間、毎日続けているという呂志斌(リュー・ジービン)さん。近所の川べりにトレーニング設備が設置されて以来、運動は欠かさない習慣となっている。どうしても外せない用事がありお休みすることもあるが、せいぜい年に2〜3回のことだという。

もともと体育大学を卒業していることもあり、現在も驚異の運動能力を見せる。平行棒での“演技”などアスリート並みだ。そんな呂さんにつられて、トレーニングの魅力に取りつかれる市民も少なくないという。(翻訳・編集/愛玉)


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 遼寧海事局のホームページに4日、渤海海域への一時的な立ち入り禁止警告が打ち出された。まさに空母の試験航行がうわさされる中でのことで、軍事ファンはこれを空母試験航行のシグナルだと予想している。しかし、立ち入り禁止の時間が過ぎても空母はまだ静かに港に停泊しており、軍事ファンの「予言」はまたもはずれることとなった。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 ◇「航行禁止」⇒試験航行?

 遼寧海事局のホームページに、「4日午前8時から午後4時まで、以下の9つの点を結ぶ水域で軍事任務を行うため、いかなる船舶も同海域に進入してはならない。各船注意のこと」という警告が打ち出され、軍事ファンの注目を集めた。

 「すでに準備を整えた空母がこの時間帯に初の試験航行を行うのでは?本当に楽しみだ!」という成都のネットユーザーの声や、「渤海湾が広い海域で航行禁止に。ワリャーグがまもなく試験航行」と題し、「この知らせは軍事ファンにとっては感激極まる!」という上海のネットユーザーの声が聞かれた。彼らは今回の軍事任務に大きな期待を寄せた。

 ただ一部のネットユーザーは疑問を抱いていた。「空母が今回の軍事任務でお目見えするのを非常に期待しているが、航行禁止区域は渤海湾だけだ。まさか近くを一周するだけなのか?それとも海軍は他の軍事演習を行う予定なのか?」と北京のネットユーザーはいう。

 ◇甲板滑走路を塗装

 4日午前8時から、記者は空母に動きがないか期待しながら大連造船所近くで見守っていた。午前9時ごろ、空母の甲板上で、作業員いくつかの白い箱を艦橋に運び込んでいた。艦橋の煙突からは以前のようにエンジンのテストする濃い煙は上がっておらず、空母はただ静かに港に停泊していた。

 午後2時ごろ、甲板上の作業員の数が突然増えた。白いヘルメットをかぶり、青色の作業服を着、ペンキとペンキを塗る道具を手にし、船首の甲板に艦載機の離陸滑走路を塗装していた。それからまもなく、2本の黄色い滑走ラインが描かれた。

 すると突然、空母近くの海域に小船が現れた。ちょうどパトロールをしていた公安巡視艇がすぐに近づき、小船の周りを二周した。巡視艇の兵士は小船に乗った麦藁帽子をかぶった男性に何か質問し、それから向きを変えて去っていった。周囲で起きた事が甲板上の作業員に何ら影響を与えることはなく、彼らはただ黙々と滑走路の塗装を続けていた。午後4時まで、作業員が甲板で忙しくするほかは、空母のエンジンは止まったままだった。

 ◇うわさを鵜呑みにしない大連の軍事ファン

 遼寧海事局が発表した航行警告を受け、多くの軍事ファンは期待を膨らませたが、大連の人々は比較的落ち着いていた。

 大連の軍事ファンは、空母が2002年に大連港に来てから軍事ファンの間では空母に関するうわさが絶えず、すでにこうした“興奮後のガックリ”に慣れてしまったという。

 「何もなくなった空母の甲板を見る限り、すでに試験航行の条件は整っているはずだ。だからみんな、今日の軍事任務で試験航行が行われると思ったが、時間になっても空母が動かないところを見ると、うわさは本当ではなかった。試験航行の日が到来するのを静かに待つことにしよう」。(編集担当:米原裕子)

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