Jun 11, 2010

教習所の様々なサービス

私が教習所に通って見てびっくりしたが、サービスの広いです。特に驚いたのサービスは、"心に講師を選定して、自分の専属講師にある"ということでした。逆に"自分が気に入らなかった講師が自分の担当しないように登録できる"というシステムもすごいと感じました。教習所の生徒のうち、実際に使用している人もいたようです。
合宿免許の良さは短期間で免許を取得することができる点です。また、私の友人によると、他の学校の友達ができる、出会いが多いところも魅力的だとしています。普段なら決して会わない人々と過ごした時間はとても貴重だと述べています。合宿免許は夏休みを利用していく人が多いと思いますが、夏休みの思い出作りもして一石二鳥ですね。
 福島第1原発事故による農産物への風評被害に苦しむ福島県の生産者を支援しようと、厚生労働省(東京・霞が関)の職員食堂は12日から、同県産野菜を取り入れたメニューの提供を始めた。
 同日正午すぎ、昼食に訪れた細川律夫厚労相は、同県産のトマトとキュウリが使われた「豚しゃぶおろしポン酢定食」(650円)を選択。「とてもおいしい。メニューをもっと増やしたい」と、舌鼓を打っていた。
 食堂で使われるのは、出荷制限を受けていない同県産のキュウリ、トマト、長ネギ、ミツバ。定食やラーメン、丼物などメニューの半分近い11品に採用される。当面、1日当たり各5キロ程度を仕入れるが、拡充も検討する。
 また総務省も同日、省内の食堂で福島県産野菜などを積極的に使う応援キャンペーンを始めると発表した。13日から福島、茨城、栃木、群馬、千葉5県の野菜を使用したメニューを追加し、安全性をPRする。 

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 首都高速道路の交通事故削減を目指すプロジェクト「東京スマートドライバー」は、4月20日と5月18日、「レインスマートドライバー企画会議」を開催する。6〜7月末の2カ月間を集中的な「雨天事故削減強化期間」と位置づけた意識向上キャンペーンを予定しており、同会議では梅雨の時期の事故減少につながる企画アイデアについて話し合う。

 「東京スマートドライバー」は、人々のコミュニケーションの力で、首都高の事故を減らす市民主体型の交通安全プロジェクト。放送作家の小山薫堂さんが発起人となって7年8月に誕生した。同プロジェクト事務局は、今年6〜7月末に「雨天事故削減強化月間」を予定しており、20日の第1回企画会議では、小山さんも出席して、キャンペーンの基本計画の発表とワークショップ形式のアイデア会議を実施、5月18日の第2回には実施に向けた体制作りを進める。

 第1回は、東京ミッドタウンタワー5階「デザインハブ リエゾンセンター」で20日午後7時〜同9時。第2回は「日本財団 CANPANセンター」で5月18日午後7時〜同9時。参加人数は、いずれも50人程度。申し込み・問い合わせ先は「レインスマートドライバー会議」事務局(entry@smartdriver.jp)まで。(毎日新聞デジタル)

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 12日午後2時7分ごろ、東北地方などであった地震の各地の震度は以下の通り。
 震度6弱=福島県いわき市、茨城県北茨城市
 震度5強=福島県浅川町、古殿町、茨城県高萩市
 震度5弱=福島県郡山市、茨城県日立市
 震度4=福島県二本松市、水戸市、宮城県角田市、山形県上山市、宇都宮市、埼玉県春日部市、千葉県旭市。 

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 JR東日本によると、12日に福島県などで震度6弱を観測した地震の影響で、東北新幹線の東京−福島間と、上越新幹線の大宮−熊谷間で運転を見合わせたが、地震から10分後の午後2時17分に再開した。

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 三重県紀北町海山区船津の「東びわ園」で、ビワの収穫が始まった。ビニールハウス3棟(2300平方メートル)の中には約90本のビワが無農薬で栽培されており、「三重の安心食材」に認定されている。

 東博也園主(71)が実の大きさや色具合を確認しながら害虫や変色を防ぐ紙袋紙袋をはずし、1個ずつ丁寧に収穫している。東さんは「実は例年より少し小ぶり。収穫は2週間ほど遅いが、糖度は最高20度と味はいい。今年は約1800キロは収穫できるだろう」と話している。【七見憲一】

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